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京都 上賀茂神社 葵祭の前儀 「献香祭」 / 「STAY HOME」 「NO! 3密 (集・近・閉)」 「ソーシャル ディスタンス」など

京都 上賀茂神社 葵祭の前儀 「献香祭」/ 「STAY HOME」 「NO! 3密 (集・近・閉)」 「ソーシャル ディスタンス」など

考えるヒント
<新型コロナ>  軽症患者 緊急性高い13症状のリスト公表 厚労省 新型コロナ ( 緊急性高い12症状公表)(04/29)
<新型コロナ> 濃厚接触者の定義変更 「発症2日前 1メートル以内 15分以上」(04/21)

自作(電気分解) 「消毒液(次亜塩素酸水)」と「消毒台(足踏式)」 ??
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京都大学 iPS 山中伸弥による新型コロナウイルス情報発信

https://www.covid19-yamanaka.com/index.html

<教育改革 遠隔授業元年> WEBシステムとしての オンライン授業を!! 小中高大学に! (コロナに打ち勝つ知恵)

オンライン(zoom,Teams など利用)授業・会議

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京都 上賀茂神社 葵祭の前儀 「献香祭」

新型コロナウイルスの影響で、斎王代による行列などを25年ぶりに中止することが決まっている京都三大まつりの葵祭ではじめの神事となる献香祭がきょう、京都市北区の上賀茂神社で営まれました。きょう午前、志野流香道松隠会の関係者らが神職に続いて境内を進み、重要文化財の「玉橋」を渡り本殿前へと向かいました。ことしは、新型コロナウイルスの影響で、斎王代が身を清める「禊の儀」や平安装束で都大路を行列する「路頭の儀」などの中止が事前に決まっています。献香祭は、葵祭の始めの神事として祭が無事行われるようお香の力で境内を清めようと20年前から行われています。ことしは、京都市在住で志野流香道松隠会の太田清史理事が香を焚いて神前に供えました。香には穢れを取り除き、場を清める力があると言われていて、来月行われる神事「社頭の儀」の無事を祈願していました。

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京都 「香の力が一助になれば」 上賀茂神社で献香祭

上賀茂神社(京都市北区)で25日、葵祭の関連行事、献香祭があった。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、例年は約50人いる参加者を10人ほどに絞って行われた。
 献香祭は、香で境内を清める葵祭の前儀。神職によるおはらいの後、志野流香道の関係者が本殿で香木を使って香をたき、神前に捧げた。
 新型コロナの影響で、斎王代らが都大路を練り歩く「路頭の儀」は中止が決まったが、天皇の勅使が上賀茂神社と下鴨神社を訪れる「社頭の儀」は、神社関係者のみで執り行われる。
 志野流松隠会理事の太田清史さん(67)は「みなさんが安らかに過ごせるよう願い、香を捧げた。香が心身を清める一助になれば」と話した。
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葵祭へ向け お香で清める献香祭


新型コロナウイルスの影響で平安装束をまとった行列が中止となった、京都三大祭りの1つ、葵祭の関連儀式が、上賀茂神社で人数を少なくして行われました。

きょうは上賀茂神社の境内に、例年より少ない神職などおよそ10人が参加し、境内を清める献香祭が行われました。
おはらいが行われたあと、香道の志野流の関係者が本殿の前で香炉に香木を入れ、香をたてていました。
献香祭は葵祭の関連儀式のひとつですが、毎年5月15日に祭りの主役である斎王代らが平安装束をまとって都大路を練り歩く行列は、ことしは新型コロナウイルスの影響で中止になっています。
志野流香道松隠会の太田清史理事は、「新型コロナウイルスの影響で気分が落ち込んでいる人が多いと思うが、香は場を清めるだけではなく心身を清める効果もあるので、役立ててほしい」と話していました。
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京都 無料グラウンド使っていいの? 3密避け「大人数は自粛を」呼び掛けも対応苦慮 



新型コロナウイルスの感染防止で、京都府などが、所管する都市公園の無料のグラウンドや広場の扱いに苦慮している。球技などをする人たちの密集を避けるため大人数での利用自粛を求めているが、緊急事態宣言下で健康維持に必要な運動は問題がないとされており、どこまで厳重に注意すべきか線引きが難しいからだ。大型連休には多くの利用者が予想され「大勢で集まって運動することは避けて」と改めて呼び掛けている。



 京都市北区から伏見区にわたって鴨川沿いにある鴨川公園。管理する府京都土木事務所は点在する無料の広場について、球技ができる部分を対象に11日以降に順次、「利用を停止します」との看板を立てた。
 だが、賀茂大橋付近の広場(上京区)で友人6人でサッカーをしていた男子大学生(18)は「看板は見たが、自分たちの前にも使っていたグループがいたのでいいかと思った」と苦笑いする。御薗橋近くの北区の広場で友人2人とキャッチボールをしていた野球部員の男子高校生(17)は「ダッシュや素振りは家の前でするが、ここは40メートルくらい投げられるから」と話した。

 府は所管する13の都市公園などのうち、丹波自然運動公園(京丹波町)と丹後海と星の見える丘公園(宮津市)、府民スポーツ広場(久御山町、宇治田原町)の3カ所を閉鎖し、鴨川公園を含め残りの10カ所でも有料のグラウンドは全て受け付けをやめた。無料のグラウンドや広場も利用しないよう協力を求めている。京都市も市立の都市公園について宝が池公園子どもの楽園(左京区)など広域から人が集まる5カ所を閉鎖。利用できる約900カ所の市立公園では密集・密接を避けることを求める看板を設置している。

 府京都土木事務所は、管理する京都市内の公園で職員が1日に1、2回安全点検を行っている。そのパトロール中に、無料のグラウンドや広場を大勢で利用する人たちを見つけた際は声を掛けている。
 同事務所施設保全課の細井浩一課長は「無料のグラウンドや広場の利用停止はあくまで『お願い』で、1人で走ったり歩いたりする人は止めていない。グラウンドや広場を完全に締め切るのは物理的に大変。少人数でのキャッチボールなど何人ならよいと線引きするのは難しく、個別に判断するしかない」と対応の難しさを説明する。

■「すいた時間・場所を」

 1人や少人数で公園を利用しても、他の人と密接・密集の状態にならないための配慮が必要になる。
 政府の専門家会議は、人との接触を減らすための10のポイントの中で、ジョギングは少人数で行い、公園利用はすいた時間や場所を選ぶよう注意を促している。文部科学省が全国の教育委員会に出した通知では、マスクの着用や用具の消毒など小中高生が運動する際の七つの注意点を挙げる。
 府教育委員会保健体育課の柏木佳久課長は「緊急事態宣言下では外出の自粛が基本。兼ね合いが難しいが『三つの密』を避けて運動をしてほしい」と語る。
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2020年3月31日
京都の葵祭も行列を断念 ヒロイン「斎王代」も選ばず

 京都三大祭りの一つで、華麗な王朝行列で知られる葵祭(あおいまつり)を主催する葵祭行列保存会(京都市上京区)は31日、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、5月15日に予定していた葵祭の行列行事「路頭(ろとう)の儀」などを中止すると発表した。祭りのヒロインである斎王代(さいおうだい)も今年は選出しない。5月4日に上賀茂神社(同市北区)で予定されていた斎王代列禊(みそぎ)の儀も中止する。
 保存会によれば、葵祭の行列や斎王代らの禊の儀には毎年大勢の観覧者らが詰めかけるため、取りやめることにしたという。
 葵祭は上賀茂神社と下鴨神社(同市左京区)の例祭。五穀豊穣(ほうじょう)を願って約1400年前に始まったとされ、「源氏物語」や「枕草子」にも登場する。例年、フタバアオイの葉を飾った平安装束姿の約500人の行列が京都御苑(上京区)から下鴨神社、上賀茂神社までの約8キロを巡行する。
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「凌ぐ知恵」と考えるヒント

はやく、「ワクチン や治療薬が見つかりますように」

ソーシャル ディスタンス 500aa


新型コロナ 対策

人との接触を8割減らす10のポイント

新型コロナ 移さない

買い物も注意

新型コロナ 対策a

新型コロナ 下 災害対策


新型コロナ対策


ソーシャル ディスタンス

「凌ぐ知恵」と考えるヒント

気分転換の運動や散歩での注意?

京都大学 iPS 山中伸弥による新型コロナウイルス情報発信 より
https://www.covid19-yamanaka.com/index.html

ジョギングエチケット( 運動や散歩などでも)


外出自粛が続いていますが、時々のジョギングや散歩はOKと言われています。以前より、ジョギングをする人が増えているようにも思います。新型コロナウイルスは感染しても多くの人は無症状です。発症する場合も、潜伏期にすでに感染力があると考えられています。ジョギングできるくらい元気でも、実は感染しているかもしれません。走って大きな息をするときは、咳やくしゃみと同じように周囲への配慮が望まれます。マスク、もしくはバフ等でジョギングエチケットを心がけましょう。
https://www.youtube.com/watch?v=sO1BmlMij8c

走る時は、10メートルくらい離れないと感染の危険があるという報告もあります。( 「散歩」でも5メートル?)
https://medium.com/@jurgenthoelen/belgian-dutch-study-why-in-times-of-covid-19-you-can-not-walk-run-bike-close-to-each-other-a5df19c77d08

スポーツ庁
スポーツ庁 運動 スポーツ 散歩500
( ジョギングや散歩等の場合にも、マスクをつける。 ( さらに、「メガネ(フェイスシールド)」をつけると、いいかも!))
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参考

数理モデル で戦う! <新型コロナ> 緊急「欧米に近い外出制限を」 西浦博教授が感染者試算 「人の接触を8割減らせれば感染減に」7割では、長期に・・・/ 京都大 本庶佑 特別教授 の緊急提言 (ノーベル医学・生理学賞の受賞者で京都大学特別教授) ・・・/ 京都大学 iPS研究所の山中教授「最低1年は我慢を」(ノーベル医学・生理学賞の受賞者)
http://math00ture.blog.jp/archives/40472318.html

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ノーベル賞2人 「予防」と「治療」が基本(3つの提言) “医療崩壊回避”本庶佑 氏が提言 (ノーベル医学・生理学賞の受賞者で京都大学特別教授) と京都大学 iPS山中伸弥教授が5つの提言 / 緊急 「人の接触を8割減らせれば感染減に」 西浦博教授(北大)が感染者試算 「欧米に近い外出制限を」
http://rikezyo00sumaho.blog.fc2.com/blog-entry-224.html

http://rikezyo00sumaho.blog.jp/archives/82794161.html

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京都の「知」  「予防」と「治療」が基本(3つの提言) “医療崩壊回避”本庶佑 氏が提言 (ノーベル医学・生理学賞の受賞者で京都大学特別教授) / 緊急 「人の接触を8割減らせれば感染減に」 西浦博教授(北大)が感染者試算 「欧米に近い外出制限を」
http://ka4no3.blog101.fc2.com/blog-entry-781.html

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「緊急事態宣言」 平日は「テレワーク,オンライン〇〇,会議,授業など」STAY HOME 家での過ごし方
https://ameblo.jp/rikezyo00sumaho/entry-12588923015.html
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<新型コロナ> 断続的なソーシャル・ディスタンシング、 2022年まで必要 米ハーバード大
https://ameblo.jp/rikezyo00sumaho/entry-12592703009.html
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数学の超難問「ABC予想」を証明 京大の望月新一 教授 斬新・難解で査読に8年
https://ameblo.jp/rikezyo00sumaho/entry-12592699745.html
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新型コロナへ提言 ノーベル賞2人  本庶佑先生 とiPS山中伸弥先生 (医学・生理学賞の受賞者)
https://ameblo.jp/rikezyo00sumaho/entry-12592696304.html
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「凌ぐ知恵」
家族、家庭での一つの取り組み(案)

自分のマスクは、自分でつくるという「凌ぐ知恵」
手作りマスク 例
参考
【縫わない】使い捨て手作りマスクの作り方★材料は水切りネット(不織布)とティッシュペーパー【100均】咳エチケット用
https://www.youtube.com/watch?v=HoFzFMRW5tc

マスクは、医療機関や介護、スーパー、流通などの人たちに、、、「エッセンシャルワーカー」に (みんなで、医療崩壊を防ごう! )

はやく、「ワクチン や治療薬が見つかりますように」
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<新型コロナ>  軽症患者 緊急性高い13症状のリスト公表 厚労省 新型コロナ ( 緊急性高い12症状公表)(04/29)
K1緊急性高い 13症状公表

新型コロナウイルスに感染して宿泊施設や自宅で療養する軽症の患者について、厚生労働省は「唇が紫色になっている」「座らないと息ができない」など、重症化の前兆となる緊急性の高い症状を自分でチェックできるリストを公表しました。

厚生労働省は当初、軽症の患者や症状のない人について、宿泊施設や自宅で療養してもらう方針を示していましたが、埼玉県で自宅待機中だった男性が死亡したことなどを受けて、宿泊施設での療養を基本とする方針に変更しました。

ただ、家庭の事情などで自宅で療養する患者もいて、容体が急変する可能性もあることから、緊急性の高い症状を自分でチェックできるリストを公表しました。

この中では、症状の例として、表情や外見では「顔色が明らかに悪い」、「唇が紫色になっている」、また、息苦しさの状態としては「胸の痛みがある」「横になれない。座らないと息ができない」、「肩で息をしている」など、合わせて13の項目を挙げています。

厚生労働省はこれらの項目を患者や家族が原則1日2回確認し、該当する項目が1つでもあれば自宅療養の人は自治体の連絡窓口、宿泊施設であれば配置されている看護師などにすぐに連絡してほしいとしています。

13項目とは
【表情・外見】
▽顔色が明らかに悪い
▽唇が紫色になっている
▽いつもと違う、様子がおかしい

【息苦しさなど】
▽息が荒くなった(呼吸数が多くなった)
▽急に息苦しくなった
▽生活をしていて少し動くと息苦しい
▽胸の痛みがある
▽横になれない。座らないと息ができない
▽肩で息をしている
▽突然(2時間以内を目安)ゼーゼーしはじめた

【意識障害など】
▽ぼんやりしている(反応が弱い)
▽もうろうとしている(返事がない)
▽脈がとぶ、脈のリズムが乱れる感じがする

緊急性高い12症状公表
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はやく、「ワクチン や治療薬が見つかりますように」
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2020年4月21日
濃厚接触者の定義変更 「発症2日前 1メートル以内 15分以上」
濃厚接触者 新定義

新型コロナウイルスに感染した人の「濃厚接触者」について国は定義を見直し、「発症の2日前から1メートル以内で15分以上接触した人」などと改めました。濃厚接触者は保健所の健康観察の対象となりますが、今回の変更で全国的に増加する見通しです。

新型コロナウイルスの感染者が確認された場合、保健所は「濃厚接触者」を特定して発熱などがないかを確認する健康観察を行い、必要な場合はウイルス検査を実施するとともに外出を控えるよう求めています。

厚生労働省が所管する国立感染症研究所は、濃厚接触者の定義を見直し公表しました。

それによりますと、これまでは発症日以降に接触した人が対象となっていましたが、これを「発症の2日前から接触した人」に拡大しました。

その一方で、これまで「2メートル以内を目安に会話などをしていた人」としてきた定義を、「1メートル以内を目安に15分以上接触した人」に変更しました。

厚生労働省によりますと、これらの定義に該当しても、感染者がマスクの着用や手の消毒など周囲を感染させない対策を取っていた場合は原則、濃厚接触者にはならないということです。

WHO=世界保健機関が先月20日に濃厚接触者の定義を同じように改めたことを受けての対応だとしています。

今回の定義の変更で濃厚接触者となる人は全国的に増加するとみられ、厚生労働省は、保健所が健康観察を行う際に人手を十分に確保できない場合は高齢者などを除いて、本人から健康状態の申告を受ける体制に切り替えるよう通知しました。
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2020年04月20日
新型コロナ1年で収束せず  専門家は厳しい見方、五輪にも影響


新型コロナウイルス感染症の拡大で、政府は緊急事態宣言の対象地域を全国に拡大した。外出自粛や休業などがいつまで続くか、という国民の不安は大きい。そういう中で、専門家は感染確認から1年程度では収束しないだろうと警鐘を鳴らす。2021年夏に延期された東京オリンピック・パラリンピックの行方にも影を落としそうだ。

新型コロナ1年で収束せず  専門家は厳しい見方、五輪にも影響
あまり人出が減っていない東京都内の商店街

 ◇外出自粛の効果、限定的
 「ここまで感染が拡大すると、今から1年では国内だけでも収束するのは難しい。一時的に感染者数が減少して収束し始めたかと思える時期も来るだろうが、それは『感染の波』ともいうべきもので、再び感染者の増加が来るだろう」

 昭和大学(東京都品川区)の二木芳人客員教授(感染症)は、こう現状を厳しく分析する。感染経路の追えない患者が増え、医療機関の受け入れ能力が逼迫しているなど、まさに「医療崩壊の危機」と呼び得る状態だ、と言う。

 政府の緊急事態宣言などによる外出自粛の効果も、専門家から見れば効果は限定的なようだ。二木客員教授は「繁華街が注目されているが、平日の商店街やオフィス街は多くの人が出歩いている。外出自粛の効果を出すには、より強いメッセージを発信しないといけない」と言う。




 ◇「社会的免疫」獲得まで収束ない
 今後の見通しも厳しい。「ここまでくれば、国民の6割から9割が感染して抗体を有する『社会的免疫』が成立するまで、あと2~3年は感染の完全収束はないだろう。海外で実施されているロックアウトのような厳しい措置も免疫成立までの患者数の増加スピードを抑えて、医療組織を破綻させないための対策でしかない」と解説する。

 その上で二木客員教授が求めているのが、医療体制の機能維持だ。

 ウイルス感染が疑わしい患者を受け入れる「専門外来」を開設し、そこで十分な感染防御対策を整えて患者と疑われる人を集中して検査し、より分ける。「軽症や症状の無い患者は医療機関以外の施設に回し、重症者を専門医療機関が引き受ける。一部の自治体で始まったばかりで、体制整備の遅れは大きい」とした上で、「軽症者を一部自宅待機で対応しているケースがあるが、大変危険で早急な受け入れ施設の整備が求められる」と言う。

 ◇異なる流行のパターン
 世界保健機関(WHO)の重症インフルエンザガイドライン委員でもある神奈川県警友会けいゆう病院(横浜市)の菅谷憲夫医師もやはり、「今から1年でこの感染症が姿を消すことは、感染力や患者数から考えてもないだろう」と、厳しい見方を示す。

 同時に、流行のパターンは新型コロナウイルスの性格によっても変わってくることが予想される。「日本のような温帯地域では、新型ウイルスがインフルエンザと似た性格なのかどうかで今後の流行のパターンは異なってくる」と言う。

 「インフルエンザのように気温が上がると活動が低下するウイルスであれば、今年の4月下旬ごろから少しずつ感染拡大のペースが落ちて8月までには拡大の勢いが目立って落ち着く。ただ夏が過ぎて10~11月には再び感染が増大し、21年の4~6月まで再び流行が続くだろう。このように2シーズンが過ぎると、ある程度流行は落ち着いてくるし、重症者の比率も減るだろう」。菅谷医師はこう予測する。


新国立競技場で来夏の五輪開催は?

 ◇「パンデミック宣言」解消、22年か
 現在の東南アジアの流行状況を考えれば、暖かくなっても流行が続く可能性も否定できない。この場合は、「めりはり」のない形で数年続いていく可能性が高くなる。「患者数には増減があるだろうが、社会的に一定の規制を必要とする状況が続く可能性が出る」と菅谷医師は危惧する。

 新型コロナウイルスの感染で東京五輪は21年夏に延期された。ただ、季節が逆になる南半球諸国では、日本のある北半球と互い違いの形で流行が盛んになる可能性がある。

 この点について菅谷医師は「WHOによるパンデミック宣言の取り下げは、22年の春頃の南半球の流行状況を見て、同年の7~8月になるのではないか」とみる。その場合でも、公衆衛生組織の弱体なサハラ以南のアフリカや中南米、中央アジア諸国では数年間は潜伏する形での流行が続く可能性が高いため「入国時の検疫などを厳しくしていく必要があるだろう」と指摘している。

◇行動変えるのは自主性
 緊急事態宣言前後から、「行動変容」という言葉が注目されだした。慈恵医大晴海トリトンクリニック(東京都中央区)所長で行動変容外来診療を積極的に行っている横山啓太郎教授は「ヒトという動物は、周囲の物事を認知して行動を選択する。『行動変容』は心理学に基づく言葉で、経験によって生じる比較的永続的な行動の変化だ」と解説する。

 確かに緊急事態宣言後、東京では銀座や新宿、渋谷など繁華街の人出は大きく減った。しかし毎日の買い物客を相手にするスーパーなどがある商店街の人出はあまり変わっていないようだ。

 感染拡大対策として人同士の距離を一定程度取ること(ソーシャルディスタンス)が求められている。これを浸透させるには、「日本では法で規制して徹底的に監視するのではなく、国民の意識を高めて自発的に外出を制限するように促すことが重要だ」と横山教授は強調する。長期化した場合に行動を維持するには自主性が欠かせなくなるからだ。

 ◇中高年層は発想転換へ
 個人としてもするべきことは多い。自宅外での「密閉、密接、密集の3密」を避けるのはもちろん、帰宅時の手洗いだけでなく、何かの拍子で手に付着したウイルスを取り込まないよう、口元に手を運ばないよう意識することが重要になる。企業などの組織も「最大限の想像力で密閉、密接、密集となる状況を避ける努力をし、時差出勤やテレワークの設立に努めるべきだ」と横山教授は求めている。

 このような対策は、これまで個人が培ってきた人間関係や適切な社会的対人距離を壊してしまうかもしれない。この「破壊」は大きなストレスを生み出してしまうため、横山教授はITを使った仮想現実空間などを使い、代替機能を構築していくのも必要だとする。テレビ会議システムを使った「オンライン飲み会」などだ。横山教授は「このようなアイデアは30代くらいまでの若い人に任せてお膳立てしてもらった方がよい。尻込みするような50~60代も参加してみると、意外に楽しめるのでよい」と、中高年層を励ましている。

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断続的なソーシャル・ディスタンシング、2022年まで必要 米ハーバード大
【4月15日 AFP】新型コロナウイルスの流行は一度きりのロックダウン(都市封鎖)では終わらず、医療崩壊を防ぐにはソーシャル・ディスタンシング(対人距離の確保)期間が2022年まで断続的に必要になるとの予測を14日、米ハーバード大学(Harvard University)の科学者らが発表した。

 米国では新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行がピークに達したとされ、各州は厳格なロックダウンの緩和を視野に入れ始めた。


 だが、コンピューターシミュレーションによって新型ウイルス流行の軌跡をモデル化しているハーバード大のチームは米科学誌サイエンス(Science)に発表した論文で、新型コロナウイルスは寒い時期に感染率が高くなる季節病になると予測した。

 電話取材に応じた論文の主著者、スティーブン・キスラー(Stephen Kissler)氏は、新型コロナウイルスの流行について、「米国の感染者数を救命救急診療の対応能力の限界内にとどめるためには、一度きりのソーシャル・ディスタンシングでは不十分である可能性が高いことが分かった」「他の処置がない中で必要と思われるのは、断続的にソーシャル・ディスタンシング期間を設けることだ」と語った。

 一方で休止期間を置かずにソーシャル・ディスタンシングを続けることは過剰で、マイナスに働く可能性があるという。あるモデルによると、ソーシャル・ディスタンシングの効果は強力で、過剰に行えば集団免疫がほとんどできないため、集団免疫を獲得するには断続的に実施する必要があると論文は指摘している。

 ただし研究者らはこのモデルの大きな欠点として、一度感染した人の免疫の強度と持続期間が現時点ではほとんど分かっていないことを挙げている。

■ウイルスは消え去らない

 近縁種である他のコロナウイルスから推測すれば、感染した人は免疫を獲得し、その持続期間は最長で1年前後と考えるのが現時点では最も妥当だという。また同様の風邪症状を引き起こす他のコロナウイルスに感染していれば、新型コロナウイルスに対する交叉(こうさ)免疫ができている可能性もある。

 一つだけほぼ確実なことは、ウイルスは消え去らないということだ。2002年から03年にかけて流行した重症急性呼吸器症候群(SARS)でそうだったように、免疫を獲得できたとしても、流行の第一波の後に新型コロナウイルスが死滅するまで、長期にわたって免疫の強度が持続する可能性は極めて低いと研究チームは指摘している。

 以前感染したことがあるかどうかを判定する抗体検査キットは市販が始まったばかりだが、免疫に関する重要な疑問に答える鍵を握っていると研究チームは期待しつつ、それでも最終兵器はワクチンだと述べている。
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長期戦?に備え「凌ぐ知恵」を参考に、助けあいながら、

「医療崩壊」「社会崩壊」「経済崩壊」等なく、

みんなで生き延びよう!
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楽観的に考える!?

( マスクとメガネをかけ、ジョギングや散歩、運動をしよう。 (ワクチン と治療薬ができるまでは、、、第3、第4の波に備える必要がある。)

( 「ソーシャル ディスタンス」という発想の「オンライン ダンス」そう、「ソーシャル ディス DANCE!」 である。 または、家庭、家族で「手作りマスク」を楽しむ!! マスク作りも 「ソーシャル ディス DANCE!」である!! みんなで、長期戦?に備え「凌ぐ知恵」を参考に、助けあいながら、「医療崩壊」「社会崩壊」「経済崩壊」等なく、みんなで生き延びよう! )

「ソーシャル・ディスタンス=SD」的技術革新、パラダイムシフトが必要である。

ポジティブに「新しい技術を取り入れる施策」が必要かな?世界は、元どおりの状況を考えるが、元どおりの社会生活には、なかなかならない状況を想定して行く必要がある。ワクチンや特効薬ができない限り、新型コロナとの戦いでなく、新型コロナとの「共存」は、しばらく続くと考える。「ソーシャル・ディスタンス」にしても「オンライン授業」「オンライン診療」「オンライン就活」「飲食の新規テイクアウト事業」などもその「例」だと思ってね!

新型コロナは、社会を変えた!もう、前の社会に戻れない!?新しい価値観、発想がいると、、、、、
ソーシャル ディス・ダンス 500ssaaa

「ソーシャル・ディスタンス」を超越する「ソーシャル・ディス・ダンス」へ
京都 の「ソーシャル ディス DANCE!」STAY HOME 「オンライン・ダンス」ソーシャル ディスタンス
「ソーシャル・ディスタンス」でなく、「ソーシャル・ディス・ダンス(オンライン ダンス)」といいう行動が必要である!!
( 「ただ距離をとる世界」 でなく「動きながら、距離をとる世界」へ の発想を! 経済活動も視野に! )

京都 ソーシャル ディス・ダンスへ  家族(子供?) と踊る「コロナは続くよどこまでも〈振り付き〉♪」(ストレス発散を楽しく)/京都VSOPスタップの「課題曲」?/新型コロナの折紙?工作?実験?(役立つ?)

京都 「緊急事態宣言」週末(休日) 家での過ごし方 の例 「家族で踊る DANCE!(MAHARAJA風) 」STAY HOME 「ソーシャル ディス DANCE!」

京都 家族(子供?)と踊る 家族(子供?) と踊る「コロナは続くよどこまでも〈振り付き〉♪」(ストレス発散編)
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2020年4月24日(金)
「“闘い”ではなく“共存”へ」ノーベル賞受賞者・京都大学 山中伸弥教授

各界の方に、生きるヒントや危機を乗り越えるための提言を聞くシリーズ。
今回は、ノーベル賞受賞者・京都大学 山中伸弥教授に聞きました。山中さんは、ウイルスと闘うのではなく「共存」すべきだと話しました。

(聞き手:桑子真帆キャスタ-)


桑子:本日はよろしくお願い致します。

山中教授:お願い致します。

桑子:ちょうど1か月前にもお話を伺わせていただいて、その時からまた事態が変わっています。医療体制がひっ迫してきているところも出ています、この状況をどういうふうにご覧になっているでしょうか。


山中教授:けっこう日本は今特異的な状況だと思います。イタリアとかニューヨークとかですね、医療のキャパシティーを超えてしまったという形の医療崩壊が起こったんですが、日本はですね、別の形の医療崩壊が起ころうとしています。それはですね、院内感染等が多数報告されています。このウイルスは、院内感染を私は完全に防ぐのは不可能だと思っています。たくさんの患者さんの診療をされると院内感染は絶対に起こっていきますが、院内感染が起こると何か変なことをしたんじゃないかとか対策が十分じゃなかったんじゃないかとか、そういう目にさらされてしまってですね、医療従事者最前線の方が疲弊してしまって看護師さんとかもやめてしまうとか、いろいろな偏見とか差別によって、医療崩壊が起ころうとしています。

桑子:その状況は絶対に起きてはいけないことですよね。

山中教授:そうですね。ぜひ最前線の過酷な状況を本当に理解して頂いて、感謝の気持ちを今まで以上に強く持つ必要があると思っています。
大型連休 “われわれに求められること” は

山中教授:これは私たち3月の連休で失敗を犯しました。国内、国外まで旅行したり、沖縄にもたくさんの方が行ったりしたと思いますが、それが今 感染拡大の1つの原因だと思います。同じ失敗を繰り返しては取り返しのつかない事になると思いますから、やはりこの4月末からの大型連休は、できるだけ家にいて。私たち、多くの人は家にいれば安全なんです。これは幸せなんです。どうしてもおじいちゃんおばあちゃんに会いたい。年に1回、2回しか会えないということがあると思うんですが、この連休は我慢して、今オンラインでも、顔ははっきりと見えるわけですから、おじいちゃんおばあちゃんにオンラインでコンピューターがなくてもスマートフォンでも十分に心は通じると思いますんで、そういう形でみんなで我慢したいと思っています。
“闘い”から“共存”へ

桑子:なかなかゴールが見えない中ではありますけれども、山中さんは、どうなるとゴールだというふうに考えてらっしゃいますか?

山中教授:僕も最初は“ウイルスとの闘い”という表現を使っていたんですが、今はもう使っていないんです。“ウイルスとの共存”だと思っています。このウイルスを完全に世の中からなくすことは不可能ですので、いかに人間社会が受け入れるか。この数ヶ月が1番の大切な時期だと思っています。この数ヶ月できるだけ人と人の接触を避けると。その後も全く昔のように自由というわけにはしばらくは行かなくて、ある程度の我慢、ある程度の工夫はおそらく1年、もしかしたら1年以上必要かもしれません。


桑子:闘いだと思うとすごくこちらも身構えますけれども、ちょっと心持ちを変えるだけでも精神的に違うものがありそうですね。

山中教授:今なんといいますか、日本人の規律といいますか自律性が試されているそんなふうに思いますし、私たち今までたくさんのいろんな危機を乗り越えてきたわけですから今回も必ず乗り越えることができると思っています。

https://www.nhk.or.jp/ohayou/digest/2020/04/0424_2.html
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京都大学 iPS 山中伸弥による新型コロナウイルス情報発信

https://www.covid19-yamanaka.com/index.html

山中伸弥先生 の提言


提言1 自分を、周囲の大切な人を、そして社会を守ろう
緊急事態宣言が全国に拡大されましたが、感染の拡大は止まりません。自分を、周囲の大切な人を、そして社会を守るために、4つの行動が求められています。
1.人と人との接触を減らす
4月22日、専門家会議は10の具体的な項目をあげました。私たちが、これらの項目を賢く、粘り強く遵守すれば、ウイルスは力を失います。日本人の規律の高さを示す時です。
2.社会を支える方々への敬意と感謝
皆が感染におびえる中でも、医療、流通、公共交通など多くの方々に、社会を支えて頂いています。これらの方々への感謝の気持ちが、いつも以上に強くなっています。これらの方々を守るためにも、人と人の接触を出来うる限り減らさなければなりません。
3.感染した方への思いやり
誰にでも感染は起こり得ます。1,2年後には半分くらいの日本人が感染している可能性もあります。感染した方への偏見や差別は無意味です。
4.休業を余儀なくされる方々への支援
飲食店、芸術家など多くの方々が休業を余儀なくされています。社会を守るため犠牲になって頂いています。国や自治体からの支援に加えて、自分で出来る支援を行いたいと思います。




提言2 医療体制を整備し、医療従事者への偏見をなくし、医療崩壊を防ごう
無症状者・軽症者用施設の拡張
ホテル等を利用した無症状や軽症感染者の専用施設設置が広がっています。日本の住宅事情では、感染者の自宅待機は困難です。無症状者の自治的活動や、感染後に回復した方の活用も検討し、出来るだけ収容できる数を増やすことが必要です。また滞在される方のストレス軽減も重要な課題です。

医療従事者の保護
重症者、重篤者の増大により、医療従事者の労働が過剰になり、感染のリスクも高まります。
・感染病床の増床
・人工呼吸器や防御服の増産、自治体をこえた柔軟な利用
・ローテンションなど、医療従事者の過重労働の軽減
・医療機関による役割分担体制の整備
・医療従事者の感染症対策に関する教育
・緊急性の低い、他疾患に対する処置や手術の延期
・抗体陽性者の活用
医師・看護師など医療従事者を、感染と過重労働から守る必要があります。
医療現場で細心の注意を払っても院内感染は起こり得ます。それがこのウイルスの怖さの一つです。最前線で活動されている医療従事者に最大限の敬意を表します。


提言3 目的を明確にした検査体制の強化
検査を国民全員に行うことは不可能です。検査の目的を明確にし、目的に応じた戦略が必要です。
1.感染が疑われる方の診断のための検査
医師の判断で、速やかにPCR検査が実施できる体制が必要です。
2.院内感染予防のための検査
他の病気で入院される方や医療従事者のPCR検査が必要です。各病院でのPCR検査体制を整備するとともに、無症候であっても保険適用が必要です。
3.市中感染の広がりを把握するための検査
数千人単位の調査が必要です。PCRでは困難です。抗体検査がより適しています。感染の広がりを把握することは、活動制限の程度を決定する上で不可欠です。抗体検査は、現状では感度や特異度が不明であり、1人1人の感染の有無の判断に使うのは危険です。しかし、集団として、どれくらいの人が感染したかを推察する目的では、極めて有用です。

PCR検査は、現在の10倍、100倍と検査体制を増やす必要があります。大学や民間の研究機関も活用するべきです。


提言4 国民への長期戦への協力要請と適切な補償
2月末のイベント自粛や休校措置の際、「ここ1,2週が山場」という言葉が誤解され、3月中旬に人が観光地や繁華街に溢れました。今回の緊急事態宣言においても「1か月頑張ろう!」という発言が誤解される可能性があります。厳格な対応をとっても、中国では第1波の収束に2か月を要しました。アメリアでは3か月と予測しています。第1波が収束しても、対策を緩めると第2波が懸念されます。対策は、ワクチンや治療薬が開発され、十分量が供給されるまで続けなければなりません。数か月から1年にわたる長期休業の間、事業主に対しての補償、従業員に対しての給与の支払いや再開時の雇用の保証を、国と自治体が行う必要があります。
国民に対して長期戦への対応協力を要請するべきです。休業等に対する強力で迅速な対策が必須です。


提言5 ワクチンと治療薬の開発に集中投資を
ワクチンは、早いものは臨床試験に入りました。しかしワクチンの開発は臨床試験に入ってからも時間がかかります。1年以上を要する可能性が高いです。アビガン等の既存薬が期待されていますが、過度の期待は禁物です。新型コロナウイルスの特性に応じた治療薬の開発が緊急の課題です。アメリカ等でワクチンや治療薬が開発されても、日本への供給は遅れたり、高額になる可能性もあります。産官学が協力し、国産のワクチンと治療薬の開発に全力で取り組まなければなりません。

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算数でわかるが外出自粛の効果
北海道大学准教授 樋田泰浩先生が作成されました。
https://www.youtube.com/watch?v=hAgfs6xW2IE

外出自粛により再生産数Rがどのように減少するか、分かり易く示されています。
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