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京都 上賀茂 国天然記念物のカキツバタ紹介する説明板設置 京都・大田神社 / 京都市で初の真夏日30・1度 緊急事態宣言下、鴨川に憩う人も?/ 「New Lifestyle 」など

京都 上賀茂 国天然記念物のカキツバタ紹介する説明板設置 京都・大田神社 / 京都市で初の真夏日30・1度 緊急事態宣言下、鴨川に憩う人も/ 「New Lifestyle 」など


自作(電気分解) 「消毒液(次亜塩素酸水)」と「消毒台(足踏式)」 ??
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京都 上賀茂 国天然記念物のカキツバタ紹介する説明板設置 京都・大田神社


カキツバタ群生地として知られる大田神社(京都市北区)境内の大田ノ沢のほとりに、カキツバタを詠んだ和歌や花の特徴を解説する説明板が設置された。このほど除幕式があり、関係者が完成を喜んだ。


 京都賀茂ライオンズクラブが結成25周年事業として奉納した。大田神社は上賀茂神社の摂社で、約2千平方メートルの池に自生するカキツバタ群落は国の天然記念物に指定されている。
 池の南西には以前から説明板があったが老朽化して文字も読みづらくなったため、縦63センチ横94センチの金属製の説明板を新調した。
 除幕式に先だって奉告祭があり、上賀茂神社の田中安比呂宮司や京都賀茂ライオンズクラブの寺岡秀章会長らが参列した。真新しい説明板の除幕後、田中宮司は「カキツバタの由緒を多くの方に知ってもらうのは大切なこと。真心に感謝したい」とお礼を述べた。
 新型コロナウイルス感染拡大に伴い、大田ノ沢は拝観停止となっている。再開時期は未定。

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京都市で初の真夏日30・1度 緊急事態宣言下、鴨川に憩う人も


ゴールデンウイーク後半に入った2日、日本列島は気温が上昇してぽかぽか陽気となり、京都市や舞鶴市などでは今年の最高気温を更新し、初の真夏日となった。京都市内では、最高気温が30.1度と平年より6.9度も高かった。




 緊急事態宣言下ではあるが、屋外の鴨川と高野川の合流点では、家族連れらが訪れて川べりで涼む姿が見られた。子どもが網を持って魚を追いかけたり、カップルがズボンの裾を巻いて川に足を付けたりして、午後のひとときをくつろいで過ごしていた。


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近畿で今季初の『真夏日』…京都府舞鶴市で30℃超 「マスクで暑い」の声も


広く晴れわたった5月2日の近畿地方。京都府舞鶴市では最高気温31.1℃を観測するなど、近畿で今シーズン初の真夏日となりました。

 「暑いです。体がついていきません。」(舞鶴市民)
 「マスクがね暑いんです。」(舞鶴市民)

 【5月2日の近畿各地の最高気温】
 ▼京都府舞鶴市 31.1℃
 ▼兵庫県朝来市和田山 31.1℃
 ▼奈良県十津川村 30.5℃
 ▼京都市 30.1℃


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「New Lifestyle 」・「ニューノーマル(新常態) 」・「ソーシャル・ディス・ダンス」など ( 「波」の動きに対応した「思想」と「行動」 )
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長期戦?に備え「凌ぐ知恵」を参考に、助けあいながら、

「医療崩壊」「社会崩壊」「経済崩壊」等なく、

みんなで生き延びよう!
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ソーシャル ディス・ダンス 500ssaaa

新しい生活様式01 500

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楽観的に考える!?

( マスクとメガネをかけ、ジョギングや散歩、運動をしよう。 (ワクチン と治療薬ができるまでは、、、第3、第4の波に備える必要がある。)

( 「ソーシャル ディスタンス」という発想の「オンライン ダンス」そう、「ソーシャル ディス DANCE!」 である。 または、家庭、家族で「手作りマスク」を楽しむ!! マスク作りも 「ソーシャル ディス DANCE!」である!! みんなで、長期戦?に備え「凌ぐ知恵」を参考に、助けあいながら、「医療崩壊」「社会崩壊」「経済崩壊」等なく、みんなで生き延びよう! )

「ソーシャル・ディスタンス=SD」的技術革新、パラダイムシフトが必要である。

ポジティブに「新しい技術を取り入れる施策」が必要かな?世界は、元どおりの状況を考えるが、元どおりの社会生活には、なかなかならない状況を想定して行く必要がある。ワクチンや特効薬ができない限り、新型コロナとの戦いでなく、新型コロナとの「共存」は、しばらく続くと考える。「ソーシャル・ディスタンス」にしても「オンライン授業」「オンライン診療」「オンライン就活」「飲食の新規テイクアウト事業」などもその「例」だと思ってね!

新型コロナは、社会を変えた!もう、前の社会に戻れない!?新しい価値観、発想がいると、、、、、

ソーシャル ディス・ダンス 500ssaaa


「ソーシャル・ディスタンス」を超越する「ソーシャル・ディス・ダンス」へ

京都 の「ソーシャル ディス DANCE!」STAY HOME 「オンライン・ダンス」ソーシャル ディスタンス

「ソーシャル・ディスタンス」でなく、「ソーシャル・ディス・ダンス(オンライン ダンス)」といいう行動が必要である!!
( 「ただ距離をとる世界」 でなく「動きながら、距離をとる世界」へ の発想を! 経済活動も視野に! )

京都 ソーシャル ディス・ダンスへ  家族(子供?) と踊る「コロナは続くよどこまでも〈振り付き〉♪」(ストレス発散を楽しく)/京都VSOPスタップの「課題曲」?/新型コロナの折紙?工作?実験?(役立つ?)

京都 「緊急事態宣言」週末(休日) 家での過ごし方 の例 「家族で踊る DANCE!(MAHARAJA風) 」STAY HOME 「ソーシャル ディス DANCE!」

京都 家族(子供?)と踊る 家族(子供?) と踊る「コロナは続くよどこまでも〈振り付き〉♪」(ストレス発散編)

「ソーシャル・ディス・ダンス」とは、(他人に迷惑をかけない範囲で、「3蜜」を開けた気分転換の)運動、スポーツでもある。
スポーツ庁 運動 スポーツ 散歩500

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2020年4月24日(金)
「“闘い”ではなく“共存”へ」ノーベル賞受賞者・京都大学 山中伸弥教授

各界の方に、生きるヒントや危機を乗り越えるための提言を聞くシリーズ。
今回は、ノーベル賞受賞者・京都大学 山中伸弥教授に聞きました。山中さんは、ウイルスと闘うのではなく「共存」すべきだと話しました。

(聞き手:桑子真帆キャスタ-)


桑子:本日はよろしくお願い致します。

山中教授:お願い致します。

桑子:ちょうど1か月前にもお話を伺わせていただいて、その時からまた事態が変わっています。医療体制がひっ迫してきているところも出ています、この状況をどういうふうにご覧になっているでしょうか。


山中教授:けっこう日本は今特異的な状況だと思います。イタリアとかニューヨークとかですね、医療のキャパシティーを超えてしまったという形の医療崩壊が起こったんですが、日本はですね、別の形の医療崩壊が起ころうとしています。それはですね、院内感染等が多数報告されています。このウイルスは、院内感染を私は完全に防ぐのは不可能だと思っています。たくさんの患者さんの診療をされると院内感染は絶対に起こっていきますが、院内感染が起こると何か変なことをしたんじゃないかとか対策が十分じゃなかったんじゃないかとか、そういう目にさらされてしまってですね、医療従事者最前線の方が疲弊してしまって看護師さんとかもやめてしまうとか、いろいろな偏見とか差別によって、医療崩壊が起ころうとしています。

桑子:その状況は絶対に起きてはいけないことですよね。

山中教授:そうですね。ぜひ最前線の過酷な状況を本当に理解して頂いて、感謝の気持ちを今まで以上に強く持つ必要があると思っています。
大型連休 “われわれに求められること” は

山中教授:これは私たち3月の連休で失敗を犯しました。国内、国外まで旅行したり、沖縄にもたくさんの方が行ったりしたと思いますが、それが今 感染拡大の1つの原因だと思います。同じ失敗を繰り返しては取り返しのつかない事になると思いますから、やはりこの4月末からの大型連休は、できるだけ家にいて。私たち、多くの人は家にいれば安全なんです。これは幸せなんです。どうしてもおじいちゃんおばあちゃんに会いたい。年に1回、2回しか会えないということがあると思うんですが、この連休は我慢して、今オンラインでも、顔ははっきりと見えるわけですから、おじいちゃんおばあちゃんにオンラインでコンピューターがなくてもスマートフォンでも十分に心は通じると思いますんで、そういう形でみんなで我慢したいと思っています。
“闘い”から“共存”へ

桑子:なかなかゴールが見えない中ではありますけれども、山中さんは、どうなるとゴールだというふうに考えてらっしゃいますか?

山中教授:僕も最初は“ウイルスとの闘い”という表現を使っていたんですが、今はもう使っていないんです。“ウイルスとの共存”だと思っています。このウイルスを完全に世の中からなくすことは不可能ですので、いかに人間社会が受け入れるか。この数ヶ月が1番の大切な時期だと思っています。この数ヶ月できるだけ人と人の接触を避けると。その後も全く昔のように自由というわけにはしばらくは行かなくて、ある程度の我慢、ある程度の工夫はおそらく1年、もしかしたら1年以上必要かもしれません。


桑子:闘いだと思うとすごくこちらも身構えますけれども、ちょっと心持ちを変えるだけでも精神的に違うものがありそうですね。

山中教授:今なんといいますか、日本人の規律といいますか自律性が試されているそんなふうに思いますし、私たち今までたくさんのいろんな危機を乗り越えてきたわけですから今回も必ず乗り越えることができると思っています。

https://www.nhk.or.jp/ohayou/digest/2020/04/0424_2.html
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京都大学 iPS 山中伸弥による新型コロナウイルス情報発信

https://www.covid19-yamanaka.com/index.html

山中伸弥先生 の提言


提言1 自分を、周囲の大切な人を、そして社会を守ろう
緊急事態宣言が全国に拡大されましたが、感染の拡大は止まりません。自分を、周囲の大切な人を、そして社会を守るために、4つの行動が求められています。
1.人と人との接触を減らす
4月22日、専門家会議は10の具体的な項目をあげました。私たちが、これらの項目を賢く、粘り強く遵守すれば、ウイルスは力を失います。日本人の規律の高さを示す時です。
2.社会を支える方々への敬意と感謝
皆が感染におびえる中でも、医療、流通、公共交通など多くの方々に、社会を支えて頂いています。これらの方々への感謝の気持ちが、いつも以上に強くなっています。これらの方々を守るためにも、人と人の接触を出来うる限り減らさなければなりません。
3.感染した方への思いやり
誰にでも感染は起こり得ます。1,2年後には半分くらいの日本人が感染している可能性もあります。感染した方への偏見や差別は無意味です。
4.休業を余儀なくされる方々への支援
飲食店、芸術家など多くの方々が休業を余儀なくされています。社会を守るため犠牲になって頂いています。国や自治体からの支援に加えて、自分で出来る支援を行いたいと思います。




提言2 医療体制を整備し、医療従事者への偏見をなくし、医療崩壊を防ごう
無症状者・軽症者用施設の拡張
ホテル等を利用した無症状や軽症感染者の専用施設設置が広がっています。日本の住宅事情では、感染者の自宅待機は困難です。無症状者の自治的活動や、感染後に回復した方の活用も検討し、出来るだけ収容できる数を増やすことが必要です。また滞在される方のストレス軽減も重要な課題です。

医療従事者の保護
重症者、重篤者の増大により、医療従事者の労働が過剰になり、感染のリスクも高まります。
・感染病床の増床
・人工呼吸器や防御服の増産、自治体をこえた柔軟な利用
・ローテンションなど、医療従事者の過重労働の軽減
・医療機関による役割分担体制の整備
・医療従事者の感染症対策に関する教育
・緊急性の低い、他疾患に対する処置や手術の延期
・抗体陽性者の活用
医師・看護師など医療従事者を、感染と過重労働から守る必要があります。
医療現場で細心の注意を払っても院内感染は起こり得ます。それがこのウイルスの怖さの一つです。最前線で活動されている医療従事者に最大限の敬意を表します。


提言3 目的を明確にした検査体制の強化
検査を国民全員に行うことは不可能です。検査の目的を明確にし、目的に応じた戦略が必要です。
1.感染が疑われる方の診断のための検査
医師の判断で、速やかにPCR検査が実施できる体制が必要です。
2.院内感染予防のための検査
他の病気で入院される方や医療従事者のPCR検査が必要です。各病院でのPCR検査体制を整備するとともに、無症候であっても保険適用が必要です。
3.市中感染の広がりを把握するための検査
数千人単位の調査が必要です。PCRでは困難です。抗体検査がより適しています。感染の広がりを把握することは、活動制限の程度を決定する上で不可欠です。抗体検査は、現状では感度や特異度が不明であり、1人1人の感染の有無の判断に使うのは危険です。しかし、集団として、どれくらいの人が感染したかを推察する目的では、極めて有用です。

PCR検査は、現在の10倍、100倍と検査体制を増やす必要があります。大学や民間の研究機関も活用するべきです。


提言4 国民への長期戦への協力要請と適切な補償
2月末のイベント自粛や休校措置の際、「ここ1,2週が山場」という言葉が誤解され、3月中旬に人が観光地や繁華街に溢れました。今回の緊急事態宣言においても「1か月頑張ろう!」という発言が誤解される可能性があります。厳格な対応をとっても、中国では第1波の収束に2か月を要しました。アメリアでは3か月と予測しています。第1波が収束しても、対策を緩めると第2波が懸念されます。対策は、ワクチンや治療薬が開発され、十分量が供給されるまで続けなければなりません。数か月から1年にわたる長期休業の間、事業主に対しての補償、従業員に対しての給与の支払いや再開時の雇用の保証を、国と自治体が行う必要があります。
国民に対して長期戦への対応協力を要請するべきです。休業等に対する強力で迅速な対策が必須です。


提言5 ワクチンと治療薬の開発に集中投資を
ワクチンは、早いものは臨床試験に入りました。しかしワクチンの開発は臨床試験に入ってからも時間がかかります。1年以上を要する可能性が高いです。アビガン等の既存薬が期待されていますが、過度の期待は禁物です。新型コロナウイルスの特性に応じた治療薬の開発が緊急の課題です。アメリカ等でワクチンや治療薬が開発されても、日本への供給は遅れたり、高額になる可能性もあります。産官学が協力し、国産のワクチンと治療薬の開発に全力で取り組まなければなりません。

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長期戦?に備え「凌ぐ知恵」を参考に、助けあいながら、

「医療崩壊」「社会崩壊」「経済崩壊」等なく、

みんなで生き延びよう!!!!

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実効再生産数(Rt)の計算を試みました ( iPS山中伸弥先生のHP  「専門外だが試みた」)


 新型コロナウイルスに対する対策は微妙な手綱さばきが求められます。緩めすぎると感染者の急増と医療崩壊を招きます。締めすぎると、休業自粛をお願いしている方々の生活が崩壊し、また抗体を持つ人の数がなかなか増えないため、第3波、第4波に対して脆弱になります。一人から何人に感染が広がるかを示す実効再生産数(Rt)を1未満で維持することが目安になります。Rtは統計や公衆衛生の専門家でないと算出できないと思い込んでいましたが、昨日に紹介した論文でエクセルを使って算出する方法が報告されています。そこで、専門外の科学者がRtを計算できるか試みてみました。Rtは、国や自治体の対策方針を決める重要な指標です。複数の研究者が独自に算出し、科学的議論に基づいた政策決定が健全と思われます。問題提起のために、専門外ではありますがあえて計算してみました。私の理解不足等による計算ミスもあり得ますので、あくまでも参考値としてお示しします。
(方法)
1.Coriらの論文からRtを計算するためのエクセルシートをダウンロード
2.Biらの論文からSerial intervalの平均を6.3日、標準偏差を4.2日と仮定
3.大阪府北海道、および京都市のホームページから感染者数の推移をダウンロード
4.エクセルに感染者数を入力し、Rtを計算。
(コメント)
この結果は、あくまでも専門外の私が1つの論文で報告された方法に基づき計算したものであり、専門家の方から見るとお叱りを受ける点も多いと思います。
しかし、大阪府民である私から見ると、大阪府のRtが4月21日に1を下まわり、5月1日現在で0.6程度という計算結果は、府民の努力が報われているようで嬉しく思います。この値が続くようであれば、経済活動等を少し緩和出来る可能性を期待します。しかし油断は禁物で、緩めすぎるとRtはあっという間に1を超えると思います。
京都市も市民の努力で4月16日以降、Rtの平均値は1未満とい結果です。しかし95%信頼区間の上限は1以上という結果ですので、努力を維持する必要がありますし、iPS細胞研究所でも活動を引き続き普段の約20%に抑えたいと思います。
北海道は、4月11日の段階で2.7という計算結果でしたが、道民の皆様の頑張りで、5月2日には1.12という計算結果です。まだ1を超えていますので、引き続きの頑張りが必要と思われます。
東京では、新規感染者を見つけるための検査数の実態を知ることが出来なかったため、Rtの計算は断念しました。
( iPS山中伸弥先生のHP より 2020 0505)

京都市における実効再生産数(Rt)の推移 例

京都大学 iPS 山中伸弥による新型コロナウイルス情報発信

https://www.covid19-yamanaka.com/index.html
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「西浦博教授らが感染症の数理モデル」は「公開?」されていないので、不明だが、、、
実効再生産数 R(Rt)??

大学で「数学系、物理系、工学系」を学んだ人なら、理解可能? (「連立常微分方程式」で記述される「お話」)
(実効再生産数 R(Rt)の数式の「定義」をみるだけなら、「文系」の人にも理解可能??)
( 以下の上2つは、読みやすい!)

隔離と市中の感染者を分ける SIR モデル 佐野 雅己(Masaki Sano)
https://jimdo-storage.global.ssl.fastly.net/file/e9ac6416-0902-4195-ba0b-716efe0a0ee4/SIQRmodel.pdf

3.11以後の科学リテラシー 牧野淳一郎 神戸大学大学院
https://www.iwanami.co.jp/kagaku/Kagaku_202005_Makino_preprint.pdf

新型コロナウイルスの蔓延に関する一考察 科学教育総合研究所 小田垣 孝( 九州大学 名誉教授)
http://www001.upp.so-net.ne.jp/rise/images/新型コロナ一考察.pdf

遅れ付き確率的SIRモデル 佐藤彰洋 (横浜市立大学データサイエンス学部)
https://www.fttsus.jp/covinfo/pref-simulation/
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<数理科学で「証明」> 「検査」と「隔離」が重要! 新型コロナ感染症、接触削減「8割必要」モデルで算出 / (新型コロナ)PCR検査を倍にすれば、接触「5割減」でも収束可能?(「予防」と「治癒」)

http://news00math.blog.fc2.com/blog-entry-258.html
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SIRとSIQRモデルの「病院」と「学校」の類似? (日常生活の力点の変化??ニューノーマル(新常態)の日常)
SIR モデル グラフ 700基礎


SIRとSIQRモデルの「病院」と「学校」の類似?
「感染症」と「教育熱」の類似?

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SIRモデル(感染症の病気、病院等の話)


S:まだ感染していない人の人数
I:現在感染中の人の人数
R:感染から回復した人(死者も含む)の人数

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SIQRモデル(感染症の病気、病院等の話)
「検査」と「隔離」

S:未感染者数
I:市中感染者数
Q:発見され隔離または入院した感染者数
R:回復した人(死者を含む)の数

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教育モデル??

3間(サンマ)
時間・空間・仲間

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SIRモデル(「教育熱」という授業、学校の話)

S:授業に前向きでない?授業内容がわからない?人数(苦手な人 できていない人)
I:現在授業内容に(感染?)熱中の人の人数(標準学力の人、ふつうの人)
R:授業内容を理解している人(感染?から回復した)人(死者も含む)の人数(できている人)
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SIQRモデル(「教育熱」という授業、学校の話 (全体授業と個別学習のバランス))

「検査(小テスト)?」と「個別学習?」

S:授業に前向きでない?授業内容がわからない?人数(苦手な人 できていない人)
I:現在授業内容に(感染?)熱中の人の人数 全体授業(標準学力よりやや上の人、平均よりやや上の人)
Q:現在授業内容に(感染?)熱中の人の人数 個別対応・質問(標準学力よりやや下の人、平均よりやや下の人)
R:授業内容を理解している人(感染?から回復した)人(死者も含む)の人数(できている人)
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日常生活の力点の変化??

昔の日常
1.接触
2.人が動く
3.「蜜(実)」な空間

ニューノーマル(新常態)の日常
1.非接触
2.物が動く
3.「疎(素)」な空間
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kyoto kashinomi

Author:kyoto kashinomi
樫の実学園 ブログへようこそ!


京都 樫の実学園で学んだ卒業生、教職員(先生、先輩方等)の思い出の場である。


京都 樫の実学園関係者の交流の場の一つになることを願っている。

(2011.6月頃より、twitter: @kashinomi_kyoto も存在するそうです。 また、 #kyoto_kashinomi で仲間と会える?らしいです。)

似顔絵掲載続々(現在約150人以上登場、歴代の先輩が似顔絵で集合?、先生も順次、似顔絵で集合、生徒も当時の似顔絵で集合)

樫の実学園ホームページより、似顔絵が作成できます。『無料!携帯!パーツを選ぶだけ。当時の先生、仲間、先輩、後輩、自分(今昔)』を作成して、樫の実学園メールにて投稿してください。


京都 樫の実学園ホームページへアクセスして、出席簿に『大道印』をもらってくださいね。

継続的な同窓会をするために樫の実学園事務局長をいろんな面で助けてください。(同窓会に向けて、似顔絵作成!しておこう!伝説の先生、伝説の友達、伝説の先輩!樫の実の伝説は、終わらない!)

(もし、カテゴリーから画像、写真が見えない場合は、画面直ぐ下の三つあるボタンを押してみてください。よくわからない人は、PCのリンクより、携帯用ブログで確認してください。)

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