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京都 秋のおススメ 京都の紅葉ほんのり秋色に 見頃まではあと少し…京都の絶景ライトアップ15選

京都 秋のおススメ 京都の紅葉ほんのり秋色に 見頃まではあと少し…京都の絶景ライトアップ15選

京都市内の山沿いで、木々がほんのりと色づき始めた。右京区の神護寺では2日、金堂に続く石段のモミジが赤や黄色に染まり、秋晴れの澄んだ青とのコントラストを見せている。

 京都地方気象台によると、この日朝の最低気温は市内で7・5度と今秋で最も下がった。気象情報会社ウェザーニューズ(東京都)は、市内の見頃を平年並みの11月中旬-12月上旬とし、「11月は適度な冷え込みがある予想で、美しい紅葉が期待できる」と見込む。

 高尾山の中腹に位置する神護寺では、紅葉と青葉が鮮やかに参道を彩り、登山服姿の観光客がカメラに収めていた。

 東京から訪れた鈴木道子さん(78)は「紅葉には一足早いが、静かな境内で風情があった」と喜んだ。
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参考
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紅葉シーズン到来!美しい「思い出」?で見る、京都の絶景ライトアップ15選

秋の京都の醍醐味、寺社の紅葉ライトアップ。赤く色づいたモミジやカエデが、美しくライトアップされた眺めは絶景そのもの!そこで、カメラマン撮り下ろしの美しい写真で見る、編集部おすすめの紅葉ライトアップを紹介。見ごろの時期もチェックして、秋の京都観光を楽しもう!

■ 【清水寺】国宝や重要文化財を彩る約1000本の紅葉に感動!

東山三十六峰の一つで音羽山の山懐にあり、778年に延鎮上人が開山した清水寺。1994年にはユネスコの世界文化遺産にも登録され、日本のみならず世界中から拝観者が訪れる名刹だ。

約13万平方メートルもの広大な寺域には多くの国宝や重要文化財が点在していて、秋には清水の舞台や三重塔、放生池などの周囲に広がる、約1000本のヤマモミジが500基以上の照明で照らされ、自然美と建築物が織り成す光景を楽しめる。観音様の慈悲の心を届ける「観音慈悲光」や、錦雲渓までの全山を彩る紅葉は、観音様の補陀落浄土を思わせる美しさ!

■2016年 清水寺ライトアップ情報/期間:11月12日(土)-12月4日(日)、時間:18:00-21:00(最終受付)、紅葉の見ごろ:11月下旬-12月上旬、品種:ヤマモミジなど約1000本。

【清水寺】住所:京都市東山区清水1-294/電話:075-551-1234/時間:6:00-18:00/休み:なし/料金:400円

■ 【高台寺】臥龍廊や紅葉が池に映り込む庭園美

天下統一を成しとげた豊臣秀吉の正室・北政所が、1606(慶長11)年に秀吉の菩提を弔うため創建した高台寺。史跡・名勝庭園には、観月台を配した偃月池、開山堂と霊屋を結ぶ臥龍池と2つの池を見られるほか、“高台寺蒔絵”として有名な霊屋内部の須弥壇に施された蒔絵文様など、境内全体で桃山文化を堪能することができる。

秋のライトアップでは、ほかとは違った演出が人気で、白砂の方丈前庭「波心庭」に映し出される光のアートは見もの。鏡のような水面に紅葉が映り込む臥龍池や、神秘的な光に満ちた竹林などの秋景色は、幽玄なムードが漂いロマンチックだ!

■2016年 高台寺ライトアップ情報/期間:10月21日(金)-12月11日(日)、時間:17:00-22:00(最終受付21:30)、料金:600円、見ごろ:11月中旬-12月上旬、品種:カエデなど約1000本。

【高台寺】住所:京都市東山区高台寺下河原町526/電話:075-561-9966/時間:9:00-17:30(最終受付17:00)/休み:なし/料金:600円(掌美術館入館料含む)

■ 【知恩院】伽藍を彩る紅葉と光は息をのむような美しさ!

宗祖・法然上人が1175年、吉水の地に草庵を結んだことを起源とし、法然上人の教えを伝える“お念仏のふるさと”として知られる知恩院。宮崎友禅ゆかりの庭園・友禅苑の美しい紅葉が光に包まれるほか、荘厳な雰囲気の三門、阿弥陀如来立像、四天王を祀る宝佛殿など、堂々たる伽藍の各所で紅葉が楽しめる。

■2016年 知恩院ライトアップ情報/期間:11月3日(祝)-12月4日(日)、時間:17:30-21:00(最終受付)、料金:800円、見ごろ:11月中旬-12月中旬、品種:イロハモミジ1種、約220本。

【知恩院】住所:京都市東山区林下町400/電話:075-531-2111/時間:9:00-16:00(閉門16:30)/休み:なし/料金:境内無料(友禅苑300円、方丈庭園400円、共通券500円)

■ 【南禅寺】一枚の絵のような秋の庭園を楽しもう!

南禅寺の塔頭の一つで、1339(暦応2)年に光厳天皇の勅許により虎関師錬が南禅寺開山無関普門(大明国師)の塔所として建立された天授庵。本堂は柿茸屋根の建物で、枯山水の本堂東庭と、池泉回遊式の書院南庭の2つの庭園がライトアップされる。緑と紅葉のコントラストは、時を忘れるほどの美しさだ。

■2016年 南禅寺天授庵ライトアップ情報/期間:11月15日(火)-30日(水)、時間:17:30-20:45、料金:500円※改定予定あり、見ごろ:11月中旬-下旬、品種:カエデなど。

【南禅寺天授庵】住所:京都市左京区南禅寺福地町/電話:075-771-0744/時間:9:00-16:30/休み:なし※11月11日(金)午後-12日(土)午前は拝観不可/料金:400円※改定予定あり

■ 【永観堂】みかえり阿弥陀で有名な紅葉の名所に酔いしれる

浄土宗西山禅林寺派の総本山で、空海の弟子・真紹が藤原関雄の山荘を譲り受け、尊像を安置し真言宗の道場としたのが始まりとされる永観堂。振り返っている姿から“みかえり阿弥陀”として有名な、本尊の阿弥陀如来立像など、多くの寺宝を所蔵し、ライトアップ期間中には寺宝展も開かれる予定。

853年に創建し、近年では“モミジの永観堂”としても有名で、境内一帯が深紅に染まるほどの紅葉の名所だ。水面にカエデやイチョウが映り込む放生池は見逃せない。また、石畳の道には優しい光がともる灯籠が並び、ロマンチックな雰囲気に!

■2016年 永観堂ライトアップ情報/期間:11月8日(火)-12月4日(日)、時間:17:30-21:00(最終受付20:30)、料金:600円、見ごろ:11月中旬-下旬、品種:イロハモミジ、ヤマモミジなど約3000本。

【永観堂】住所:京都市左京区永観堂町48/電話:075-761-0007/時間:9:00-17:00(最終受付16:00)/休み:なし/料金:11月8日(火)-12月4日(日)の寺宝展期間中は1000円、通常600円

■ 【金戒光明寺】豪壮な構えの山門を深紅のカエデが染める!

“くろ谷さん”の名で親しまれる浄土宗大本山である金戒光明寺。白砂と杉苔の枯山水庭園「紫雲の庭」と、池を中心とした回遊式庭園の紅葉が見事な名寺では、2016年で3度目となるライトアップを実施。名仏師・運慶の作と伝わる文殊菩薩をはじめ、寺宝の数々も併せて拝観できる。

■2016年 金戒光明寺ライトアップ情報、期間:11月12日(土)-27日(日)、時間:17:30-20:30、料金:800円、見ごろ:11月上旬-12月上旬、品種:カエデなど。本数不明。

【金戒光明寺】住所:京都市左京区黒谷121/電話:075-771-2204/時間:9:00-16:00/休み:なし/料金:山門楼上拝観800円、御影堂・大方丈・紫雲の庭600円、セット券1200円

■ 【北野天満宮】朱色の橋に負けない真っ赤な木々に感動!

“北野の天神さん”と呼ばれる、全国の天満宮の総本社にして天神信仰発祥の神社である北野天満宮。史跡、御土居の公開に合わせライトアップされる「もみじ苑」では、約350本のカエデや朱色の橋が照らされる。樹齢350?400年のカエデが数本あるので、ぜひ探してみよう。

■2016年 北野天満宮ライトアップ情報/期間:11月12日(土)-12月4日(日)、時間:日没-20:00、料金:700円(茶菓子付き)、見ごろ:11月上旬-12月上旬、品種:カエデなど約350本。

【北野天満宮】住所:京都市上京区馬喰町/電話:075-461-0005/時間:10:00?16:00、ライトアップ期間は?20:00/休み:なし/料金:境内無料、もみじ苑700円

■ 【天龍寺塔頭 宝厳院】巨岩と紅葉を照らす嵐山屈指の秋景色を!

室町幕府の管領・細川頼之が聖仲永光を迎え創建した「天龍寺塔頭 宝厳院」。春と秋にだけ特別に一般公開されている、嵐山でも屈指の紅葉スポットで、約700基のライトで回遊式庭園、獅子吼の庭が照らし出される。また、路地行灯がともる参道の紅葉もライトアップされるので、迫力満点の庭園と共に幻想的な紅葉が楽しめる。

■2016年の天龍寺塔頭宝厳院ライトアップ情報/期間:11月11日(金)-12月4日(日)、時間:17:30-20:30(最終受付20:15)、料金:600円、見ごろ:11月下旬-12月上旬、品種:イロハモミジなど約300本。

【天龍寺塔頭宝厳院】住所:京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町36/電話:075-861-0091/時間:9:00-17:00(10月1日-12月4日、最終受付16:45)/休み:なし/料金:庭園500円

■ 【醍醐寺】林泉の幻想的な紅葉に酔いしれよう!

世界文化遺産に登録される山岳寺院の醍醐寺。カエデやイチョウなどの落葉広葉樹が多く、美しい紅葉が広がる。なかでも、ライトアップされた林泉の紅葉は見る者を魅了し、修行道場付近では一面にハギの花が紫色に咲き誇る。

■2016年 醍醐寺ライトアップ情報、期間:11月18日(金)-12月4日(日)、時間:18:00-20:50(最終受付20:10)、料金:1000円、見ごろ:11月中旬-12月上旬、品種:カエデ、イチョウなど約400本。

【醍醐寺】住所:京都市伏見区醍醐東大路町22/電話:075-571-0002/時間:下醍醐9:00-17:00

※時期、施設により異なる/休み:なし/料金:三宝院庭園・拝殿、伽藍、霊宝館、上醍醐各600円(共通券あり)、9月1日(木)-三宝院・伽藍・霊宝館3か所共通券800円(10月15日-12月10日1500円)、上醍醐600円(共通券持参の場合500円)

■ 【将軍塚青龍殿】標高約200mの東山山頂から望む京都の夜景と紅葉

東山山頂の紅葉スポットとして人気の、景勝地・将軍塚にあるお堂の将軍塚青龍殿。外部護摩壇と呼ばれる舞台からは、京都の町並みが見渡せ、西側の展望台からは夜景と紅葉の織り成す絶景が見下ろせる。約3000坪の広大な庭園は他にも見どころもたくさん!

■2016年 将軍塚青龍殿ライトアップ情報/期間:10月28日(金)-12月4日(日)、時間:17:00-21:00(最終受付)、料金:500円、見ごろ:11月上旬-12月上旬、品種:カエデ全1種、約100本。

【将軍塚青龍殿】住所:京都市山科区厨子奥花鳥町28/電話:075-771-0390/時間:9:00-17:00(最終受付16:30)/休み:期間中なし/拝観料:500円/交通:地下鉄東山駅より徒歩30分。またはタクシーで5分。※夜間は徒歩不可

■ 【大覚寺】絵画のように美しい深紅の水鏡を観賞

弘法大師空海を宗祖と仰ぐ真言宗大覚寺派の本山、旧嵯峨御所 大本山 大覚寺。本堂や大沢池周辺のエリアでは、真っ赤に色付くカエデを幻想的で柔らかな光が照らし出される。水面に映る心経宝塔や勅使門前と紅葉が織り成すあでやかさも、見どころの一つだ。

■2016年 旧嵯峨御所 大本山 大覚寺ライトアップ情報/期間:11月11日(金)-12月4日(日)※11月17日(木)-19日(土)は除く、時間:17:30-20:30(最終受付20:00・昼夜入替制)、料金:500円(予定)、紅葉の見ごろ:11月中旬-12月上旬、品種:カエデなど。

【旧嵯峨御所 大本山 大覚寺】住所:京都市右京区嵯峨大沢町4/電話:075-871-0071/時間:9:00-17:00(最終受付16:30)

休み:なし/料金:500円

■ 【宝泉院】竹林と紅葉の色彩が織り成す額縁庭園

三千院の参道奥に位置し、客殿から眺める“額縁庭園”が有名な宝泉院。座敷で抹茶を味わいながら、鮮やかな紅葉を眺められるのは宝泉院ならでは。伏見城落城の際、鳥居元忠一党自刃跡の床板を祀った血天井や、樹齢700年の五葉松にも注目したい。

■2016年 宝泉院ライトアップ情報/期間:11月5日(土)-12月4日(日)、時間:17:45-20:30(最終受付)、料金:1000円(勝林院拝観料含む)、見ごろ:11月中旬-下旬、品種:カエデなど約100本。

【宝泉院】住所:京都市左京区大原勝林院町187/電話:075-744-2409/時間:9:00-16:30(最終受付)/休み:なし ※1月3日は要問い合わせ/料金:800円(抹茶・和菓子付き)

■ 【青蓮院門跡】暗闇の中に浮かぶ青い輝きに心奪われる

相阿弥作の池泉回遊式庭園など、優れた庭園で知られる門跡寺院の青蓮院門跡。ライトアップに合わせて、大小1000もの照明器具が使用される前庭は、本尊である熾盛光如来をイメージした青い光に包まれ別世界のように。鮮やかな竹林をバックに、龍心池の周囲にある紅葉が眺められる華頂殿など見どころがたくさん!

■2016年 青蓮院門跡ライトアップ情報/期間:10月28日(金)-12月4日(日)、時間:18:00-22:00(最終受付21:30)、料金:800円、見ごろ:11月中旬-12月上旬、品種:カエデ全1種、約100本。

【青蓮院門跡】住所:京都市東山区粟田口三条坊町69-1/電話:075-561-2345/時間:9:00-17:00(最終受付16:30)/休み:なし/料金:500円

■ 【東寺】五重塔、講堂などの特別拝観も実施!

いくつもの文化財が点在し、世界遺産にも登録される名刹・東寺では、2015年に引き続き2度目となる紅葉のライトアップが実施される。闇に浮かぶ紅葉や徳川家光が再建した、高さ約55mで木造建築日本一の高さを誇る五重塔を満喫したあとは、金堂(本堂)の御本尊薬師如来や日光・月光両菩薩、講堂の二十一尊を拝観しよう!

■2016年の東寺ライトアップ情報/期間:10月28日(金)-12月4日(日)、時間:18:30-21:30(最終受付21:00)、料金:800円、見ごろ:11月中旬-12月上旬、品種:カエデなど全5種約200本。

【東寺】住所:京都市南区九条町1/電話:075-691-3325/時間:8:30-16:30(最終受付16:00)/料金:境内自由、金堂・講堂500円、10月28日(金)-12月4日(日)は金堂・講堂・五重塔800円

■ 【曼殊院門跡】格別の美しさ!名勝庭園、枯山水庭園

真っ赤に染まったカエデと、樹齢400年の松の緑とが織り成す景色がライトアップされる曼殊院門跡。名勝庭園にも指定される枯山水庭園は格別の美しさ。大書院からのんびりと観賞しよう。皇室一門が住職を務めた由緒ある名刹は、静寂に包まれた雰囲気も魅力的だ!

■2016年の曼殊院門跡ライトアップ情報/期間:11月1日(火)-30日(水)、時間:日没-20:00(最終受付19:30)、料金:600円、見ごろ:11月中旬-下旬、品種:カエデ。

【曼殊院門跡】住所:京都市左京区一乗寺竹ノ内町42/電話:075-781-5010/時間:9:00-17:00(最終受付16:30)/休み:なし/料金:600円
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参考
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以下の番組 で「樫の実の先生たち」?を思い出した!
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新世代が解く!ニッポンのジレンマ「文化と効率性のジレンマ大研究@京大」
新世代が解く!ニッポンのジレンマ

Eテレ 日曜 午前0時(土曜深夜)(月1回程度)


10月30日  NHKEテレ1
午前0時00分~ 午前1時00分
新世代が解く!ニッポンのジレンマ「文化と効率性のジレンマ大研究@京大」

独創的な研究で世界をリードするイメージがある京都大学でも効率化が叫ばれる中、研究者たちもさまざまなジレンマを抱えている。ある意味それは社会の縮図、基礎研究に求められる生産性とは?そもそも文化は非効率なものでは?「逆転の発想」で未来を切り開こうとする京大の若き知性たちが白熱の討論。今本当に役に立つ、これからに意義ある思考方法とは?京大生たちを巻き込んで異色の議論が展開。言葉を尽くした果てに待つのは?

【出演】京大情報学研究科助教…藤原幸一,【出演】京大白眉センター・文学研究科助教…丸山善宏,【出演】京大大学院人間・環境学研究科准教授…柴田悠,【出演】京大白眉センター・東南アジア研究所助教…西本希呼,【司会】古市憲寿,二宮直輝,【語り】細谷佳正



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Author:kyoto kashinomi
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京都 樫の実学園で学んだ卒業生、教職員(先生、先輩方等)の思い出の場である。


京都 樫の実学園関係者の交流の場の一つになることを願っている。

(2011.6月頃より、twitter: @kashinomi_kyoto も存在するそうです。 また、 #kyoto_kashinomi で仲間と会える?らしいです。)

似顔絵掲載続々(現在約150人以上登場、歴代の先輩が似顔絵で集合?、先生も順次、似顔絵で集合、生徒も当時の似顔絵で集合)

樫の実学園ホームページより、似顔絵が作成できます。『無料!携帯!パーツを選ぶだけ。当時の先生、仲間、先輩、後輩、自分(今昔)』を作成して、樫の実学園メールにて投稿してください。


京都 樫の実学園ホームページへアクセスして、出席簿に『大道印』をもらってくださいね。

継続的な同窓会をするために樫の実学園事務局長をいろんな面で助けてください。(同窓会に向けて、似顔絵作成!しておこう!伝説の先生、伝説の友達、伝説の先輩!樫の実の伝説は、終わらない!)

(もし、カテゴリーから画像、写真が見えない場合は、画面直ぐ下の三つあるボタンを押してみてください。よくわからない人は、PCのリンクより、携帯用ブログで確認してください。)

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